ラッキーニッキー【ヴィーナスポイント】特徴と出金方法

ラッキーニッキーは、日本人ユーザーの多いオンラインカジノです。
お得なボーナスや高額報酬なども入手しやすく、大多数のプレイヤーは現金化を目指して日々勝負に挑んでいますが「出金しようとしたら、出金方法が分からず困っている」という初心者も少なくありません。
 
今回は、ラッキーニッキーのお得な決済サービス【ヴィーナスポイント】の特徴と出金方法を、初心者の方へ分かりやすくご紹介します。 
 

ラッキーニッキーの出金の手順

ラッキーニッキーの出金の手順

ラッキーニッキーで獲得した勝利金の現金化・出金は「自分の銀行口座に直接振り込む」という方法では無く、一旦 ” 電子決済口座 ” に出金してから、銀行口座に送金するという流れになります。ラッキーニッキーで使用できる電子決済は『エコペイズ(ecoPayz)』や『ヴィーナスポイント(Venus Point)』『マッチベター(Match Better)』『アストロペイ(Astro Pay)』があります。

中でもヴィーナスポイントは、出金額の 0.2 %・入金額 0.6 % のキャッシュバックが付く人気の電子決済サービスです。

ヴィーナスポイントは「1ポイント・1ドル」の形でポイントにしてくれます。このポイントが 50 ポイント以上であれば出金が可能になります。
1日の上限引き出し額は5万ドルまでは申請不要であり、5万ドル以上は事前に申請が必要になります。 
 

ヴィーナスポイントでの出金

ヴィーナスポイントでの出金

ヴィーナスポイントは1ドル1ポイントの変換をしてくれます。
ラッキーニッキーから 100 ドル 出金する場合には 100 ポイントになり、この 100 ドルを当日のレートに換算し、0.4 %を加算した金額が出金総額になります。

銀行口座に入金する際に 1.8 ポイントの手数料がかかりますが、他の電子決済などの出金方法よりも低価格であり、ドルから円への変換もヴィーナスポイントが為替取引手数料を含めて行うため、格安と言えます。
 
口座の登録
ヴィーナスポイントは口座の事前登録で口座情報を入力していくことになります。口座は手持ちの口座などで問題はありません。

必要事項を入力すると、5~ 10 分ほどで口座の登録設定が終わります。
あとは開設した口座に、出金したいポイントを設定するだけになります。
出金の反映は2営業日が平均になるので、電子決済からの入金の中では早い方といってもいいでしょう。
 
できるだけ多く倍率をかけて出金したい
ヴィーナスポイントは、多くのオンラインカジノで利用できます。
他の電子決済と少し違う部分も多いですが「出金の速さや、手数料の少なさ」などはメリットといっていい部分です。

複数のオンラインカジノで遊んでいる人であれば、ヴィーナスポイントは非常にお得な決済方法の一つになります。ラッキーニッキーからの出金はもちろんですが、ベラジョンカジノやカジノシークレットなどでも、ヴィーナスポイントは入金・出金に利用できます。

ヴィーナスポイントの中に「複数のオンラインカジノの利益」をチャージして、まとまった金額に増やしてから出金することも可能です。出金額が多いほど、キャッシュバック額も多くなります。
 
利益を移動させて遊ぶこともできる
ヴィーナスポイントは、入金や出金の手数料がほとんどかかりません。
ベラジョンカジノで出た利益をヴィーナスポイントに出金し、そのままラッキーニッキーに出金することも可能です。この際にも入金額の 0.6 %、出金額の 0.2 % のキャッシュバックが付与されるので、非常にお得なことがわかるかと思います。
 
このシステムを上手に使うことで、初回入金だけで長く複数のオンラインカジノを楽しむ人も多く「出金する分」「オンラインカジノに入金する分」など資金管理も簡単に行えます。 
 

ヴィーナスポイントのデメリットはあるの?

ヴィーナスポイントのデメリットはあるの?

ヴィーナスポイントは、出金スピード・キャッシュバックなどを含めメリットの多い電子決済ですが、デメリットも当然存在します。

ヴィーナスポイントは、直接現金でポイントをチャージできません。そのため、ヴィーナスポイント口座にポイントをチャージするには、一度クレジットカードや銀行振り込みを利用してラッキーニッキーに入金し、そこから勝利金を出金する際にヴィーナスポイントの口座にポイントをチャージしていくことになります。

「自分の好きなタイミングで、直接ポイントをチャージできない部分がデメリット」と考えてもいいでしょう。ヴィーナスポイント1つで直接入金出来ない点はデメリットですが、入金・出金時にキャッシュバックがあると考えれば、十分カバーできる範囲と考えていいでしょう。
 
特に、ラッキーニッキーはクレジットカードの他に、ネットバンクからの振り込みも可能なため、デメリットを気にしない利用者が多いようです。

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